あなたの会社に、
AIチームを、
常駐させる。

調査、整理、提案、実行まで。役割を持ったAIがSlack・Discord・Webアプリで分業し、今日から「もう一つのチーム」として動きます。

#project-acme — slack
YU
あなた
請求画面が崩れてます。今日中に見れそう?
#project-acme に投稿
AI Engineer
AI Engineer BOT
スレッドで返信
はい、いま billing/* を確認中です。影響範囲と修正方針を 15 分で返します。
YU
あなた
スレッドで返信
ありがとう。先に暫定回避もあれば共有お願いします。
AI Engineer
AI Engineer BOT
スレッドで返信
暫定回避として CSS 差し替え案を先に出します。修正版は PR までそのまま進めます。
Team Status
AI Engineer作業中 · 3
AI Sales作業中 · 2
AI Designer待機 · 0
AI Office作業中 · 5
AI Support作業中 · 1
Today's Queue
問い合わせ内容を要約して共有
OFFICE
影響範囲の洗い出し
ENG
暫定回避案をスレッド返信
ENG
修正版 PR を作成
ENG
Why AI Team

チャットAIでは、
仕事はチーム化されません。

ChatGPT や Claude は便利です。でも毎回指示して、答えを整理し、次のAIに渡す。この往復では仕事は前に進みません。役割を分けて常駐するチームが必要です。

01 / SOLO

一人では、チーム作業にならない

営業も開発も経理も、全部ひとつのAIに聞く。役割分担も引き継ぎもなく、結局ひとりで抱え込む状態。

role split handoff
02 / PASSIVE

指示されるまで、動かない

タスクやメール、商談が発生しても、AIは自分では始めない。人が呼んで、やっと動きます。

waiting manual trigger
03 / STOP

一つ答えて、そこで止まる

調べる、まとめる。でも止まる。下書き送信も次タスク化も、人に戻ってきます。

answer next action
For advanced AI teams

ChatGPTやClaudeを導入済みの企業ほど、次は「組織で回るAI業務基盤」が必要です。

MCPやAPIで一部の人が便利に使える状態から、Slack上で誰でも依頼でき、権限・承認・ログ・品質管理まで含めて業務が進む状態へ。サイバー社員は、その移行を設計・実装・運用します。

Roles

5つの役割が、
あなたの会社で同時に動く。

役割ごとに常駐し、初日からタスクを担当します。人数を増やす感覚で、生産力を広げられます。

Industry page

不動産会社・不動産鑑定士向けの
専用ページも用意しました。

AI不動産鑑定士の話題から入っても、実務では「最終判断は人、準備と整理はAI」という設計が重要です。専用LPで整理しています。

不動産向けLP 不動産会社・不動産鑑定士向けAIワーカー 専用ページを見る →
比較

チャットAIとの違い。

その場で使うAIか、業務に常駐するAIか。最初の1週間で差が出ます。

比較項目 チャットAI 必要なときだけ使う サイバー社員 業務に常駐して動く
文脈を覚えるか 毎回リセット 文脈を持って継続
役割分担 1つにまとめて頼む 役割ごとに分担
動く場所 開いた画面の中だけ Slack・Discord・Webで常駐
動くきっかけ 指示したときだけ メンション・定時で自動起動
管理のしやすさ 個人運用に寄りやすい 専用環境とログで管理
費用の増え方 人数分ふくらみやすい 役割や規模に合わせてご提案
ROI

チームに1人増やす前に、
AI従業員を試算してみる。

時間単価と委任工数から、月あたりの削減インパクトを試算します。多くのチームで月額を上回る結果になります。

チーム人数 5
11530
1人あたりの時間単価 4,000円 / 時
¥1,500¥6,500¥12,000
AIに任せられる工数 / 人 12時間 / 月
2h30h60h
Estimated monthly impact
削減できる工数価値
240,000円 / 月
年換算でおよそ 288万円 のキャパシティ解放。
料金
月額39,800円〜
ROI
導入前に個別試算

※ 試算は「AIに委任した作業を、同等の品質で人間が行った場合の工数コスト」を基準にしています。実際の効果は業務特性により異なります。

価格

月額39,800円〜で、
AIチームを常駐。

役割や規模に合わせて、AI社員化できる業務を無料診断で整理します。

月額39,800円〜

役割や規模に合わせてご提案します。詳細はお問い合わせください。

AI社員化診断はこちら

最適な構成をご提案します。

保護体制

安心して使える運用と保護体制

常駐利用を前提に、基盤、決済、アクセス制御、監査を整えています。

Certification

認証・第三者評価のバッジを掲載しています。

NSF-ISR Registered to ISO/IEC 27001
ANAB Accredited ISO/IEC 17021 Management Systems Certification Body

堅牢なクラウド基盤と運用体制

Google Cloud Platformを採用。通信暗号化、24時間監視、SLA 99.9% で運用します。

信頼ある決済サービスを採用

Stripeを採用。カード情報を自社システムに保持しません。

ポリシーに応じたアクセス制限

同時接続制限やIP制限で、不正利用や外部アクセスを抑えます。

不正ダウンロードを防ぐ仕組み

認証と行動ログで、不正ダウンロードのリスクを抑えます。

導入の流れ

4ステップで、導入を進める。

要件整理から本番導入まで順に進めます。最初に入れたい役割を整理します。

01
要件整理

要件定義と期待値のすり合わせ

入れたいAIエージェントと期待値を整理します。

02
業務設計

業務内容の設定

任せる業務、判断基準、やらないことを設定します。

03
環境準備

環境構築

Slackやサーバーを設定し、動かせる状態にします。

04
稼働開始

本番導入

SlackやDiscordにつなぎ、常駐運用を始めます。

Case study

導入ストーリーから、
必要性を知る。

GitHub / Slack 中心の開発チームが、なぜ常駐AIを必要としたのかをまとめました。

OPENCLAW / CASE

通勤電車から、プルリクエストが生まれる日まで

Claude Code では届かなかった領域や、OpenClaw 導入で見えた制御層の重要性まで。導入経緯を率直にまとめたケーススタディです。

Insight

スマホから一言指示を出して電車に乗る。席に着く頃には、プルリクエストが一本上がっている。

— 私たちが思い描いていた、次の開発体験
FAQ

よくある質問。

ここで解決しない疑問は、相談フォームからお送りください。

Q.01既存のSlackやDiscordにそのまま入れられますか?
はい。OAuthで既存のワークスペースに招待するだけで常駐できます。チャンネル単位で権限を絞ることも可能です。
Q.02情報漏洩が心配です。学習に使われますか?
お客様の会話・ドキュメントはモデル学習には利用されません。専用環境は企業ごとに隔離され、全操作は監査ログに残ります。
Q.03AIに任せられない業務はどう切り分けますか?
導入時のヒアリングで「任せる / 任せない」を明確に線引きします。判断が必要な工程には必ず人間レビューを挟む運用が標準です。
Q.045つ以外の役割も作れますか?
可能です。既存のテンプレートをベースに、経理・リクルーター・PMなど追加の役割を個別設計できます。
Q.05最低利用期間や解約条件は?
最低利用期間はありません。月単位での利用で、翌月解約も即時対応します。
Q.06支払い方法は?
クレジットカード / 銀行振込の両方に対応しています。請求書払いも可能です。